2025.11.15 「普段は見えない現場を患者の立場で体験」
最近、子供達が立て続けにインフルエンザにかかり、患者として豊洲院にお世話になりました。
個室の待合室はとても快適で、看護師さんが検査も個室で行ってくださり、子供も安心して受けられました。
普段は見えない現場を患者の立場で体験し、看護師さんの優しさや対応の素晴らしさを改めて感じました。

一方で、個室にいることで周囲の様子が分からず、待ち時間の見えにくさを感じる場面もありました。
もし、今の待ち状況を簡単に伝える工夫や一言声かけがあると、さらに安心できると感じたので待ち時間が大幅に発生してる方には声かけに行こうかなと思いました。
この経験を通して、「第5の習慣・まず相手を理解してから、次に理解される」の大切さを実感しました。
今後は、患者さんの立場や気持ちをより意識して、安心してもらえる対応を心がけていきたいです。

